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女子短期大学部の記念碑建立事業の進捗状況について

 記念碑の建立場所が、旗の台校舎内のSAKURA gardenに決定し、業者さんとの打ち合わせが始まりました。記念碑の題字に関しては、芙蓉会の会報などの題字を書いて頂いている部貴仙先生にお願いしたところ、快くお引き受け頂けることとなりました。部貴仙先生の作品は力強さの中に柔らかさも感じられる書体で記念碑の出来上がりが楽しみです。

記念碑建立事業特設ページはこちら


芙蓉会に携帯メールでお問い合わせ頂いた方へのお願い

芙蓉会に携帯メールでご連絡頂いた際に、迷惑メール設定等がされている為に芙蓉会からのメールが届かないことがあるようです。お手数ですが、PCメールにてお問い合わせ頂くか、携帯メールの迷惑メール設定で、下記のメールアドレスを受けとれるよう、設定をお願いいたします。

芙蓉会メールアドレス fuyou@www.bunkyo.ac.jp

迷惑メール設定の詳しいやり方については、各携帯電話会社、もしくは販売店等へお問い合わせください。

 

女子短期大学部発祥の地での記念碑建立事業について

2012年5月、文教大学女子短期大学部終焉の地となった湘南校舎に、学園からハートをかたどった立派な記念碑を建てていただきました。そこで、出発の地である旗の台校舎にも記念碑をという声が卒業生から上がり、この声を受けて「旗の台校舎への記念碑建立事業」を計画いたしました。
記念碑の完成は、学園が90周年を迎える2017年10月頃を目指しております。
趣旨にご賛同いただける方は、下記の要項で寄付を募っておりますので、ご協力くださいますよう宜しくお願いいたします。

事業名称 文教大学女子短期大学部芙蓉会 記念碑建立
施工場所 文教大学学園 旗の台校舎
建立時期 2017年10月頃予定
寄付金目標額 120万円
寄付金対象 文教大学女子短期大学部卒業生および関係者
募集期間 2016年2月1日〜2017年9月30日までの予定
募集金額 1口1,000円から
納入方法 銀行振込でお願いいたします(振込用紙が必要な方は芙蓉会事務局までご連絡ください)

*なお、記念碑建立事業について芙蓉会から直接会員の皆様に電話やメールで寄付をお願いすることはありません。そのような電話やメールがあった際は、芙蓉会事務局までご連絡ください。

芙蓉会事務局 電話: 0467-52-4075 (直通・FAX)

 

短期大学閉学に関するよくあるご質問

短期大学が閉学したことに伴って、当芙蓉会によく寄せられるご質問を集めて掲載いたします。(会報誌 2012年発行 芙蓉21号(通巻49号)P8より)

Q 芙蓉会はどうなるの?
A 存続します。総会や会報発行も引き続き行います。

Q 学校はなくなってしまうのですか?
A 短期大学部のみ閉学となり、学校(文教大学)はなくなりません。

Q 資格等の問い合わせはどこにすればよいですか?
A 問い合わせ先:文教大学湘南校舎 0466-53-2111

Q 学校に行けば短大の先生に会えますか?
A 先生によって行き先が違うので、調べて回答いたします。

 

文教大学健康栄養学部 管理栄養学科
「肥後温子先生 最終講義」のお知らせ

平成17年から短期大学部で教鞭をとられていた管理栄養学科の肥後温子先生が本年3月をもって定年を迎えられることとなりました。つきましては、最終講義が2月18日(水) 11時00分〜12時30分に行われます。
電子レンジを中心とした調理・食品研究の第一人者として、また短期大学部から健康栄養学部にわたって多くの学生の指導に当たられ、多大なる功績を残されてきました。
現役生だけでなく卒業生の皆さまも肥後教授の最終講義を聴くことが出来ます。多くの方々のご出席をお待ちしています。

日時:2015年2月18日(水)
11時00分〜12時30分
場所:湘南校舎1号館1101教室
 
最終講義プログラム
1.開会の辞
2.学部長挨拶
3.肥後先生のご紹介
4.最終講義
 「人生を変えた電子レンジとの出会い」
5.閉会の辞

 
文教大学学園 経営企画局校友会室より
「文教大学学園校友会」発足のお知らせ

平成24年12月1日、赤坂オフィス大会議室において各校同窓会(大学、旧短期大学部、旧専門学校、中学校・高等学校、二つの小学校(石川台及び旧溝ノ口))と「文教大学父母と教職員の会」の計7団体の代表及び学園理事長、担当理事等の出席の下、「文教大学学園校友会」設立が審議・決定され、ここに同校友会が正式に発足致しました。

「文教大学学園校友会」は、従来、必ずしも十分ではなかったこれら各団体の横の繋がりや学園との連携を、今後一層強化することによって、総合学園としての地位を不動のものとし、学園のさらなる発展に寄与することを目的としています。学園は、今後、各団体の活動を一層支援するとともに、新規団体(例えば職域ごとの団体等)の校友会加盟も促進する等により、文教大学学園のブランド力向上に努めて参りたいと考えています。

今後とも皆様方の御理解と御支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 

文教大学学園校友会 役員一覧
役職 氏名 所属等
会長 渡辺 孝 文教大学学園 理事長
副会長 坪井 順一 文教大学学園 理事
副会長・幹事 安岡 紀子 文教大学藍蓼会 会長
幹事 和田 俊子 文教大学女子短期大学部芙蓉会 副会長
幹事 荒尾 明代 文教大学経営情報専門学校翔華会 副会長
幹事 伊藤 やよい 文教大学付属高等学校三蓉会(高等部会) 会計
幹事 片柳 匡司 文教大学付属小学校(旧立正学園)同窓会 副会長
幹事 飯島 浩光 文教大学付属小学校校友会 会長
幹事 関根 義昭 文教大学父母と教職員の会 副会長
幹事 野島 正也 文教大学 副学長
幹事 須原 洋 文教大学付属幼稚園 園長
幹事 長谷川 明 文教大学付属中学校・高等学校 中高事務室事務長
幹事 中村 和明 文教大学付属小学校 小学校事務室課長
監査委員 舛田 洋雄 元文教大学学園 監査室長

 

文教大学女子短期大学部記念誌「文教大学女子短期大学部の歩み」発刊のお知らせ

1953年(昭和28年)に発足した文教大学女子短期大学部は、2010年(平成22)年に学生の募集を停止。そして、2010年4月より四年制の健康栄養学部として新たに出発いたしました。
これまで短期大学部が歩んできた約60年の歴史、懐かしい学び舎や授業風景写真、当時のカリキュラムや学生生活の様子、恩師や卒業生の短期大学部の思い出などが掲載されています。
お申込みについての詳細はこちらをご覧ください。数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。

【 記念誌の構成 】
「第1部 文教大学女子短期大学部の歴史」
   年表や写真および文章による歩みの記録
「第2部 文教大学女子短期大学部の思い出」
  教職員と卒業生の方からの寄稿文の掲載
「第3部 資料編」
   校旗、校歌、教職員一覧、刊行物の紹介


P66
第1部 学生生活の紹介
 

P181
第3部 刊行物の紹介
 
画像をクリックすると大きく表示されます。

 
【 寄稿してくださった方々(順不同、敬称略) 】
 
<教員>

鈴木照男(一般教育、家政科所属)
福代昭二(一般教育、家政科所属)
石川洋子(家政科、ライフデザイン学科所属)
木川秀雄(幼稚園教員養成所、児童科所属)
木名瀬信也(英語英文科所属)
村野宣男(一般教育、英語英文科、英語コミュニケーション学科、健康栄養学科所属)
秋葉敏夫(英語英文科、英語コミュニケーション学科所属)
笠井勝子(英語英文科、英語コミュニケーション学科所属)
北村光雄(家政科、栄養科所属)
坂入和彦(一般教育、家政科、栄養科所属)
齋藤貴美子(家政科、栄養科、健康栄養学科所属)
原子朗(文芸科所属)
増田廣實(一般教育、文芸科所属)
紙宏行(文芸科、現代文化学科所属)
丸秀昭(二部事務局、短大総務課所属)
岡田玄正(短大就職課所属)
 
<職員>
須原洋(短大教務課、湘南校舎教務課所属、湘南校舎事務局次長、付属幼稚園長)
島修(湘南校舎学生課・教育支援課所属、湘南校舎事務局次長、湘南校舎事務局長)
 
<卒業生>
楠本八重子(1955年度卒 家政科) 泉田佳子(1956年度卒 家政科) 
齋藤檀(1957年度卒 家政科)  佐藤治子(1957年度卒 幼稚園教員養成科) 
金藤希代栄(1961年度卒 家政科) 小暮清美(1961年度卒 家政科) 
藤平チヨ子(1962年度卒 家政科) 大島美津江(1963年度卒 児童科) 
竹内知恵子(1965年度卒 児童科) 藤井赫子(1965年度卒 文芸科) 
田中喜代子(1971年度卒 家政科)  荒木幸子(1972年度卒 栄養科) 
法林孝子(1979年度卒 英語英文科) 加藤明子(1982年度卒 文芸科) 
日野紀子(1987年度卒 英語英文科) 山中享子(1989年度卒 英語英文科)
大野和子(2000年度卒 健康栄養科) 遠藤美智子(2001年度卒 健康栄養科)
大竹香野子(2001年度卒 ライフデザイン科) 生沼朋恵(2010年度卒 健康栄養科) 

 

文教大学女子短期大学部記念誌「文教大学女子短期大学部の歩み」の発送について

会報やこちらでお知らせいたしました、文教大学女子短期大学部記念誌「文教大学女子短期大学部の歩み」の発送についての詳細を掲載いたします。

お申込み締切りは、2011年9月30日(金)までとなります。
締切り以降順次発送いたしますので、すでにお申込みになられた方は今しばらくお待ちください。

頒価 ・・・ 1冊1000円(送料・梱包代として別途500円が必要です)
お支払方法 ・・・ 記念誌発送の際、振込用紙を同封いたしますので、お手元に届きましたらご入金ください。

記念誌をご希望の方は、会報発送時に同封しました総会の出欠ハガキにてお申し込みください。(お申し込みの際は必ず、歩みを購入「する」に○をお付けください)
その他に、FAX(0467-52-4075)またはEメール(fuyou@www.bunkyo.ac.jp)でも受付けております。受付後、事務局より確認のお電話をさせていただきます。

 

文教大学女子短期大学部記念誌「文教大学女子短期大学部の歩み」発刊のお知らせ

文教大学女子短期大学部は、1953年(昭和28年)に発足以来、約60年の歴史を重ね築いて参りましたが、2010年(平成22)年度から学生募集を停止し、閉学することになりました。そして、社会環境の変化に対応しながら形を変え四年制大学の健康栄養学部として新たに出発をすることとなりました。
この度の閉学にあたり、これまでの短期大学部の長い歴史を記録に残すため、記念誌をまとめ発刊することになりました。

内容の構成は以下のようになっています。第1部では、年表、写真、文章の3つの表現方法による短期大学部の歩みをまとめ、第2部では当時在籍されていた教員、職員、卒業生)の寄稿文を掲載いたしております。懐かしい学び舎や恩師、卒業生の寄稿文も多数掲載しております。

<文教大学女子短期大学部の歩み>
*第1部 短期大学部の歴史
*第2部 短期大学部の思い出
頒価…1冊1000円 (送料・梱包代別途)
発行元:文教大学女子短期大学部
(数に限りがありますのでお早めにご連絡をお願いします)

記念誌をご希望の方は、FAX(0467-52-4075)またはEメール(fuyou@www.bunkyo.ac.jp)にて受け付けております。受付後、折り返し事務局より申し込み、お支払い方法をご連絡させていただきます。

 

芙蓉会 会長から卒業生の皆さんへのメッセージです

新会員のみなさまへ
芙蓉会会長 浜脇麻起子

この度の東日本大震災の被害に遭われました皆様に心よりお見舞い申し上げます。2010年度卒業生の皆様、御卒業おめでとうございます。
今迄芙蓉会の準会員でしたが、正会員となります。芙蓉会一同心より歓迎いたします。
残念ながら卒業式でお話しすることができませんでしたので、この場をお借りして述べさせていただきます。
皆様は、健康栄養学科で、健康で過ごすための学問を学んでこられました。私も栄養士として働いた後、結婚出産、そしてさまざま経験を積む中で管理栄養士を取得しました。
今、生活習慣病の発症が懸念されております。メタボリック症候群が動脈硬化を促進する事も知られ、肥満を予防することに関心が集まっていますが、妊娠期の母親の栄養不足により低体重で生まれた赤ちゃんは、メタボリック症候群になる要因を持ってしまうことはご存知ですか?
将来、多くがお母さんになる皆さんは、不適切なダイエット志向に惑わされることなく、ご自分やご家族の健康のために学んでこられた知識を大いに活用してください。
また、勉強だけでなく、人とのつながりも大切にしてこられたと思います。
これからは芙蓉会においても、たくさんの良き先輩のつながりがあることを知っていただき、文教の輪を広げてください。
芙蓉会では毎年の総会、隔年でのホームカミングデーを開催しています。聳塔祭にも毎年(喫茶「芙蓉」)参加しています。是非お友達と誘い合わせて、お出かけください。
2011年度の総会は、湘南キャンパスで聳塔祭に開催予定です。新会員の皆様のお越しを心よりお待ちいたします。
芙蓉会事務局へのお便り・メッセージもお寄せください。

 

東日本大震災に関する卒業生からの応援メッセージを募集しています

3月11日に発生しました、東日本大震災により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被害を受けられた皆さま、そのご家族に、心からお見舞いを申し上げます。
芙蓉会として、この震災で被災されている短期大学部卒業生(以下、会員)そのご家族ならびに被災された方々へ「私たちが今、できること」は何か、会長をはじめ、芙蓉会で話し合いました。その結果、芙蓉会HPを使って約3万名の会員の皆さまから応援メッセージをEメールまたはFAXにてお受けし、そのメッセージを発信することで少しでも元気になってもらいたいという意見で一致いたしました。私たち芙蓉会は、1日も早い被災地の復興を願ってやみません。
 
<応援メッセージの応募方法>
応募方法:下記EメールまたはFAXに必要事項をご記入の上お送り下さい。
応募先: Eメール fuyou@www.bunkyo.ac.jp  FAX 0467-52-4075
記入事項:在住されている都道府県、お名前、卒業年・科(学科)・回生、応援メッセージ
(400字以内)
尚、匿名希望の方はその旨をご連絡くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
 
<応援メッセージ掲載について>
お送りいただいた応援メッセージは、掲載の都合上こちらで校正ならびに加筆させていただくこともありますのでご了承ください。
そして、被災地にいらっしゃる会員の皆様の声もお届けしたいと思っておりますのでメッセージをお待ちしております。

<東日本大震災に関する文教大学学園での対応について>
学園では、東日本大震災で被災された学生や被災地への支援活動を行っています。詳しくはこちらをクリックしてご覧下さい。

 

健康について誰でも楽しく学べる健康検定認定試験が開始されます!

誰もが健康で楽しく充実した生活を送りたい・・・そう思っている方がたくさん増えています。

近年、健康ブームが到来したことによって、食についてマスメディアが連日のように取り上げる時代になりました。
しかしながら、書籍、インターネット、テレビやラジオなど食や健康に関する情報はたくさん溢れていますが、どの情報が正しいのか分からず、間違っている情報も混在しています。自らが食に関心を持ち、正しい情報を選び取れるよう、一人ひとり知識を身につけていくことが大切になりますよね。

栄養・運動・休養を中心とした健康に関わる知識をゲーム感覚で身につけることができる検定「健康検定」という試験が開始されるそうです。

この健康検定は、以前まではゲームソフトとして健康に関する知識を学ぶことができるものだったそうですが、健康検定を資格として取れるようになったのがこの健康検定認定試験だそうです。
また、身近な問題から専門知識も含め、誰でも楽しく学びながら資格を取得できる内容になっているそうです。

実は、この健康検定認定試験の企画に短期大学部健康栄養学科の卒業生が携わっています!!
第一回の認定試験は2010年12月11日(土)に開催されるそうです。

詳しくは、健康検定のホームページへアクセスしてみてください。
http://www.kenken-kyoukai.jp/

芙蓉会では、今後も卒業生の活躍を応援して参りたいと思います。

第1回の認定試験は終了いたしました

下の画像をクリックすると健康検定のページに移動します。


 

芙蓉会文化部からのお知らせ

2010年7月21日に、卒業生(1999年、45回生)で演歌歌手としてご活躍中の小桜舞子(本名:田中直美)さんの新曲「こころ川」が発売になりました!売れ行きも好調のようです!!
6月26日(土)に湘南校舎にて行われましたホームカミングデーにも、母校のためなら・・・と快く引き受けてくださり、ゲスト出演してくださいました(下記に写真掲載)。参加された同窓生や教職員の方々もその歌声に酔いしれていらっしゃいました。本当にありがとうございました。
演歌歌手として、デビュー10周年を迎える小桜さん。艶やかな着物に髪型、お会いする度にやわらかい雰囲気が伝わってくる素敵な女性だなと感じています。
これからも演歌歌手小桜舞子さんのご活躍を期待していきます!!ぜひ、同窓生の皆様も応援をよろしくお願いします!
 
小桜舞子さんのオフィシャルホームページ http://www.kozakuramaiko.com/
(文化部 遠藤記)
 
6月に行われたホームカミングデーにて(上記写真)。
本サイトに掲載されている写真や文章の無断転載・転用・引用を堅く禁じます。

 

文教大学学園 広報マーケティング室より
芙蓉会会員の皆さまに広告イメージ調査のご協力依頼が来ました
終了しました

「文教大学広告イメージ調査」ご協力のお願い

以下の通り実施されます文教大学学園の調査にご協力ください。

(文教大学学園より)
  文教大学学園広報マーケティング室よりお願いです。 昨年もご協力をお願いしましたが、今年も文教大学の広報、広告活動に対するイメージ調査を大規模に実施いたします。この調査結果をもとに、本学の広報、広告活動の現状を把握し、これからの広報マーケティング 戦略の立案に役立てます。
  「文教大学のブランド力を高めたい!」  と考える卒業生の皆様の積極的なご協力をお願いいたします。

調査方法
◎インターネット画面によるアンケート調査
  以下のURLより調査先ホームページへお入りください。
  個人を特定する情報の取得は一切ございません。
  27問の質問にお答えいただく形式です。10分程度で回答できる内容です。

  アンケートは下記のアドレスにて回答できます。
  https://www.enquete.gr.jp/form/enq?id=HNMMBHGBBG

◎アンケート調査実施期間
  2010年6月3日(木)〜12日(土)

  以上、どうぞよろしくお願いいたします。

 

芙蓉会 会長に浜脇麻起子さん(栄養科19回生)が就任いたしました

ご挨拶 新会長 浜脇 麻起子

 平成20年度の総会におきまして役員改選のご承認を頂きありがとうございました。この度会長に就任いたしました栄養科19回生の浜脇麻起子でございます。先輩方が築いてこられた芙蓉会を継承して参りますので、会員の皆様どうぞご協力くださいますようお願い申し上げます。
  私が芙蓉会役員をお受けして8年余りになりますが、2年間の学生時代ではご一緒することもなかった素敵な諸先輩方とお会いし同窓生という関係の心地よさを経験しました。特に、今は一科だけですが私たちの頃は五科ありましたので、他科の皆さんの多才な面も知り本当に素敵な方ばかりだと感じました。大先輩から坂入先生の新任時代のお話を伺うこともできました。また、若い人たちの活躍も眩しく、自分のことのように嬉しく応援したくなります。文教大に入って良かったと思います。ふと気がつくと、先輩よりも後輩の方が多くなっていました。私も素敵な先輩と慕われるようになりたいと思っています。
  こんな私ですが、皆様どうぞよろしくお願い申しあげます。

 

村野宣男先生 最終講義のお知らせ

女子短期大学部で長年教鞭を執られ、いつも芙蓉会を暖かく見守ってくださいました村野宣男先生が2008年3月で定年退職されます。
下記の日程で最終講義が行われますので、同窓生の皆様もお誘い合わせの上、ぜひお出かけ下さい。
なお詳細につきましては、女子短期大学部のページに掲載されている「村野宣男先生 最終講義のお知らせ」(PDF)をご覧下さい。

 1.日   時  2008年2月13日(水) 11:30〜12:50

 2.会   場  文教大学湘南校舎 1号館 1101教室
      
 3.講義題名  宗教と理性

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同窓会会報「芙蓉」第13号(平成16年4月1日発行)のP4「これからもよろしく」に掲載された、短大改組に伴う移籍をなさる先生方のメッセージより抜粋
村野宣男先生(英語コミュニケーション学科から健康栄養学科へ)
私が 短期大学の学生を初めて見たのは、高校一年の時です。父がこの短大の教員をしていて、時々学生が家に遊びに来ていました。その時は、まさか私が教員になるとは思ってもみなかったのですが、すでに三四年間になります。

 

藍蓼会 山形県支部設立総会 講演会のお知らせ

大学同窓会「藍蓼会」から、山形県支部設立総会 講演会のご案内をいただきました。講演会の講師は石田恒好学園長です。お近くの方はぜひお出かけ下さい。

 1.日時 2008年2月2日(土) 16:30〜

 2.会場 山形国際ホテル
      〒990-0039 山形県山形市香澄町3-4-5
       TEL(023)633-1313 FAX(023)626-3318
      山形国際ホテルのホームページはこちらからご覧いただけます  

 3.講師 石田恒好学園長

 4.演題 「これからの教育、これからの評価」

参加ご希望の方は、藍蓼会事務局まで電話またはFAXでお申込みください。
藍蓼会事務局 TEL:048-974-8811 内線1060
           FAX:048-979-6644

 

藍蓼会主催の「ご退職なさる教職員を囲む会」のお知らせ

文教大学同窓会である藍蓼会の主催で、平成20年3月をもって定年退職なさる教職員の皆様をお招きしての「ご退職なさる教職員を囲む会」が開催されます。短期大学部でも教鞭を執られておりました「菅原春雄先生」も出席なさいますので、短期大学部の同窓生の皆様もご参加いただけますようご案内いたします。
詳細は下記のとおりです。
 
日時:平成20年1月26日(土)午後4時30分〜午後7時(受付午後4時より)
会場:ホテルニューオータニ おり鶴・舞の間(TEL:03-3265-1111)
会費:10,000円(当日受付にて徴収させていただきます。)
 
参加ご希望の方は、藍蓼会事務局まで電話またはFAXで、お申し込み下さい。
1月21日までにお願いいたします。
 
藍蓼会
事務局 TEL:048-974-8811 内線1060
           FAX:048-979-6644

 

三重県松阪市で石田恒好学園長の講演会開催!!

大学同窓会「藍蓼会」から講演会のご案内をいただきました。
講師は石田恒好学園長です。お近くの方は、ぜひお出かけ下さい。

 1.日時 2007年9月15日(土) 14:00〜16:00

 2.会場 フレックスホテル
       〒515-0019 三重県松阪市中央町36-18
       TEL(0598)52-0800 FAX(0598)52-0140
       ※JR近鉄松阪駅北口より徒歩5分
      フレックスホテルのHPはこちらからご覧いただけます

 3.講師 石田恒好学園長

 4.演題 「これからの教育、これからの評価」

 

新しい顧問に拝仙マイケル先生が就任されました。

2005年12月8日(木)に芙蓉会会長齋藤檀さんが、新学長拝仙先生をおたずねし、芙蓉会の顧問をお願いいたしました。
以下にその時の様子を写真で掲載いたします。

 

加藤英先生が100歳の誕生日を迎えられました。

昭和32年から20年間、立正学園でお仕事をされた加藤英先生が2004年の5月27日をもって100歳を迎えられました。
加藤先生の地元、静岡県富士市の鈴木市長も100歳のお祝いに訪れ、その様子が2004年5月28日の「日刊岳南朝日」にも掲載されました。
加藤先生より皆様へ記念の色紙を頂きましたのでご紹介いたします。
『先生おめでとうございます!!これからも益々お元気でお過ごしください。』