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大学院国際学研究科2017年度修士論文発表会が2月14日(水)に開催されました。

大学院国際学研究科2017年度修士論文発表会が2月14日(水)13時から開催され、7名の修士2年生が、2年間の研究成果を発表しました。

 

 

 

*修士論文テーマと時間*

13時~13時30分 安藤 由希 (修士2年)

「スタディーツアーからみる「学び」~参加者の学びの視点から~」

研究指導  山脇千賀子(副査 阿野幸一・渡邉暁子)

 

13時30分~14時 小川寛(修士2年)

「少子高齢化時代の公共交通と交通権についての一考察」

研究指導 小島克巳 (副査 鈴木正明・菅原周一)

 

14時~14時30分 今井 未来 (修士2年)

      「自然災害からの復興との関わりが若者のキャリアデザインに及ぼす影響に関する研究―東日本大震

災を事例に―」

研究指導  海津ゆりえ(副査 山田修嗣・渡邉暁子)      

 

14時30分~15時 平戸 拓也(修士2年)

「東ティモールをケーススタディとした小規模国独立のフィジビリティーと民族自決以外の道の検証」

研究指導 林薫(副査 宮原辰夫・菅原周一)

 

16時~16時30分 佐藤千尋(修士2年)

「挨拶とお辞儀が観光者に与える影響」

研究指導 山口一美 (副査 小島克巳・高井典子)

 

16時30分~17時 小山 優子(修士2年)

「高等学校における英語の授業を通した異文化間コミュニケーション能力の育成に関する実践的研究」

研究指導 阿野幸一 (副査 山脇千賀子・井上由佳) 

 

17時~17時30分 柴田 春菜(修士2年)

「地域包括ケアシステムにおける居場所づくり活動の意義

ー高齢者のケアをめぐるニーズと対応のマッチングに向けてー」

研究指導 山田修嗣 (副査 山脇千賀子・藤井美文)

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