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2017年度第2中間報告会が10月11日に開催されました。

大学院国際学研究科の第2回研究中間報告会が10月11日(水)に開催されました。8名の大学院生が、これまでの研究成果を報告しました。

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日時:2017年10月11日(水) 15時00分~19時15分

場所:国際学部会議室

*スケジュール*

15時~15時30分 小川寛(修士2年)

「少子高齢化時代の公共交通と交通権についての一考察」

研究指導 小島克巳 (副査 鈴木正明・菅原周一)

 

15時30分~16時 今井 未来 (修士2年)

「自然災害からの復興との関わりが若者のキャリアデザインに及ぼす影響に関する研究―東日本大震災を事例に―」

研究指導  海津ゆりえ(副査 山田修嗣・渡邉暁子)                      

 

16時~16時30分 柴田 春菜(修士2年)

「居場所づくり活動の社会的意義ー高齢者の社会包摂の実践事例をもとにー」

研究指導 山田修嗣 (副査 山脇千賀子・藤井美文)

 

16時40分~17時10分 小山 優子(修士2年)

「高等学校における英語の授業を通した異文化間コミュニケーション能力の育成に関する実践的研究」

研究指導 阿野幸一 (副査 山脇千賀子・井上由佳) 

 

17時10分~17時25分 杉浦(修士1年)

「「連携」の先にある市民社会とガバナンス ー市民を軸に考えるー」

研究指導 山田修嗣 (副指導 山脇千賀子)

 

17時25分~17時55分 安藤 由希 (修士2年)

「スタディーツアーからみる「学び」~参加者の学びの視点から~」

研究指導  山脇千賀子(副査 阿野幸一・渡邉暁子)

 

18時5分~18時35分 佐藤千尋(修士2年)

「挨拶とお辞儀が観光者に与える影響」

研究指導 山口一美 (副査 小島克巳・高井典子)

 

18時35分~19時5分 平戸 拓也(修士2年)

「東ティモールをケーススタディとした小規模国独立のフィジビリティーと民族自決以外の道の検証」

研究指導 林薫(副査 宮原辰夫・菅原周一)

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報告会終了後に懇親会が行われました。

 

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