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7月31日 オープンキャンパスで前回に引き続きAO入試対策講座をおこないます。

湘南キャンパスでおこなわれるオープンキャンパスで、国際学部AO入試対策講座を開催します。
本講座では、国際学部の教授により、「AO入試課題」にどのように取り組めば良いのかをシリーズでお伝えします。
今回は第2回目として、以下の内容で開催いたします。
7月31日(日)
タイトル:「AO入試課題の調査・データ収集方法について」
講師:国際学部准教授 那須一貴


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今回は、AO入試課題を進めるために必要なデータの収集方法、現地調査の実施方法、集めた情報やデータの活用方法について説明します。

重要なことは、「集めたデータ」や「現地調査」の報告のみにならないことです。データ収集や現地調査はみなさんの考えを裏付けるためにおこないます。データ収集や現地調査方法を具体的に分かりやすく解説していきます。
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講座終了後は個別のご相談にも応じます。レポートや資料など、もし準備したものがあればぜひご持参くださいませ。


今後も、8月、9月のオープンキャンパスでも引き続きAO入試対策講座を開催していきます。途中からの参加でも、過去の説明内容を復習しながらすすめていきますのでご心配なく。

今後の内容は以下の通りです。

8月20日(土) 「課題レポートのまとめ方」
9月18日(日) 「プレゼンテーションとグループディスカッション対策」

6月19日のオープンキャンパスで、AO入試対策講座を開催します

湘南キャンパスでおこなわれるオープンキャンパスで、国際学部AO入試対策講座を開催します。

本講座では、国際学部の教授により、「AO入試課題」にどのように取り組めば良いのかをシリーズでお伝えします。

まずはその第1回目として、以下の内容で開催いたします。

6月19日(日) 13:55~14:40 6105教室(6号館1階)

タイトル:「AO入試課題の選び方と取り組み方」

講師:国際学部准教授 那須一貴

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6月19日は第1回目として、

「AO入試課題への取り組み方」と題して、

1.そもそも「AO入試って何だろう?」~不安と疑問を解消しよう!

2.AO入試課題の選び方 ~ 課題を選ぶ視点

3.AO入試試験日に向けたスケジュールの組み方

4.AO入試の合否を分けるポイント

などについて、分かりやすく説明します。

AO入試を考えている人、国際学部の学びの雰囲気を知りたい人はぜひ参加してみてください。

この講座を通じて、大学での学びに必要な「モノの見方」や「考え方」を身に着けていきましょう!

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今後の、7月、8月、9月のオープンキャンパスでも引き続きAO入試対策講座を開催していきます。途中からの参加でも十分に役立つ内容となっています。

内容は以下の通りです。

7月31日(日) 「フィールド調査の実施方法」

8月20日(土) 「課題レポートのまとめ方」

9月18日(日) 「プレゼンテーションとグループディスカッション対策」

 

「国際学教育と市民教育のための自主上映会 開催事業」 映画上映開催のお知らせ

ドキュメンタリー映画『OCCUPY LOVE』上映会+講演会のお知らせ

2014年9月6日(土)13:20~,15:00〜(1101教室)国際学部映画上映委員会

2014年9月6日(土)

● 映画上映 13:20-14:50  (6101教室)

● 講演会  15:00-16:30  (6101教室)ゲスト:辻信一

●会場 文教大学湘南キャンパス (6101教室)

お問い合わせ:国際学部事務室(0467‐54‐3717)/  a7w21053@shonan.bunkyo.ac.jc(小林)

* 入場無料・一般の方もご参加ください。(バスをご利用ください)

映画『OCCUPY LOVEオキュパイ・ラブ』(カナダ/2013/86/カラー)

HP  http://unitedpeople.jp/occupy/

 

“ひょっとしたら個人の枠を超えた意識を創造し、世界が直面している問題を解決できるかもしれない”

『オキュパイ・ラブ』は人々に健康、幸せ、そして生き甲斐を提供するはずの現在の資本主義を基板とした古いパラダイムの社会システムが、経済的にも環境的にも崩壊していることを明らかにしていきます。ニューヨークのオキュパイ・ウォール・ストリート運動など、世界各地で急速に起こりはじめた社会変革を『オキュパイ・ラブ』は、芽生え始めた公共の愛の探求をしながら鮮明に描き出していきます。

Love is the Movement!

 

監督メッセージ

『オキュパイ・ラブ』は、私が生涯ずっと、制作できるのを待っていた映画です。今日の世界的な「目ざめ」は、私が初期の作品を制作していたときから予想していました。波打つ不満の声は突然、火山の噴火のように爆発したのです。デモでは“The Beginning is Here.”(始まりはここだ)というプラカードで埋め尽くされました。

 

講演者:辻信一
文化人類学者。環境運動家。ナマケモノ倶楽部世話人。

権力者は、今、ぼくたちに、民主主義を、自然を、愛を、命を、経済という名の祭壇に生贄として差し出すよう命じている。その一方で、大きな意識の転換が世界中で起きている。『オキュパイ・ラブ』をぜひ見てほしい。そこには、人類の危機をラブ・ストーリーに変えるためのヒントが溢れている。

 

主催:文教大学国際学部(対外活動委員会/国際教育連帯小委員会)映画上映委員会

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