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文教大学

2016.11.24文教生の活動

【湘南校舎】大学院情報学研究科の学生が第10回プロジェクトマネジメント国際会議ProMAC2016において研究成果の発表を行いました。

11月16日から19日にかけて、ゴールドコースト(オーストラリア、クイーンズランド州)で行われた、第10回プロジェクトマネジメント国際会議ProMAC2016において、情報学研究科修士2年の横田真之介さんが研究発表を行いました。指導教員は関哲朗教授で、本研究の一部は文教大学大学院情報学研究科共同研究費の支援によるものです。

また、関教授の情報学部共同研究の研究協力者である同学部非常勤講師の関口明彦先生も研究成果の発表を行いました。関口先生の研究の一部は、​文教大学情報学部共同研究費の支援によるものです。

横田真之介: Evaluation of Hybrid Project Communication Model - Study on Project Risk Analysis of IS Development Project by Multi-agent Simulation -

関口明彦: A Case Study: SI Vendor Contribution for Customer Benefit Optimization - Study on Efficient Utilization of Program Management -

発表の様子

横田さんと座長のPaul Hodgkins氏(英国)

関口先生と座長のIPMA副会長David Hudson氏(豪州)

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