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文教大学

2016.12.12文教生の活動

【湘南校舎】 情報社会学科と大学院情報学研究科の学生が国際会議APIEMS2016で研究成果の発表を行いました

12月7日から10日にかけて、台北で行われた、第17回Asia Pacific Industrial Engineering and Management Systems Conference, APIEMS2016において、情報学部情報社会学科3年の小川智彩さん、情報学研究科修士2年の齋藤悠さん、横田真之介さんが研究発表を行いました。小川さんと横田さんの指導教員は関哲朗教授、齋藤さんの指導教員は岡野雅雄教授です。齋藤さんと横田さんの研究の一部は文教大学大学院情報学研究科共同研究費の、小川さんの研究の一部は文教大学父母と教職員の会の支援によるものです。

また、関教授の情報学部共同研究の研究協力者である同学部非常勤講師の関口明彦先生も研究成果の発表を行いました。関口先生の研究の一部は、​文教大学情報学部共同研究費の支援によるものです。

小川智彩:Identification and Time-series Evaluation of Stakeholders: A Strategic Approach for Stakeholder Management

齋藤悠:Influence of Occupational Stress on the Early Turnover of Young Employees

横田真之介: Hybrid Communication Model: Project Risk Analysis of IS Development by using Multi-agent Simulation Technique

関口明彦: Role of SI Vendors for the Optimization of Customer Benefits: Study on Efficient Utilization of Program Management

小川智彩さん

齋藤悠さん

横田真之介さん

関口明彦先生

発表終了後の記念撮影

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