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広報学科について

メディア・広告産業での活躍を目指す君へココがポイント!こんな学生を待っています!

メディア・広告産業での活躍を目指す君へ

テレビラジオ新聞雑誌、Webサイトなど、日常の中に溢れる様々なメディアについて、その特性や役割、情報伝達の手法について理論的かつ実践的に学ぶことができるのが、広報学科です。ここ数年で、メディア業界のディジタル化は著しく進み、情報の伝え方はもちろん、情報そのものの価値や意味も徐々に多角的になりつつあります。そんな変化の激しい時代の中で、発信される情報を分析し、映像・出版・広告などの情報発信を実践しながら、「頭」での学びと「手」での学びという双方からの教育を目指しています。

あなたの未来を開く4つの分野

将来の進路に合わせて4つの履修モデル(マス・コミュニケーション領域メディア・コミュニケーション領域広告・広報領域メディア文化領域)を用意しています。
学びの基礎となる科目群で基礎を身につけた後、それぞれの将来像にあった分野を選んで、重点的に学習していきます。

広報学科
マスコミ(マス・コミュニケーション):MASS COMMUNICATION
メディアコミュニケーション:MEDIA COMMUNICATION
広告・広報:AD/PUBLIC RELATIONS
メディア文化:MEDIA CULTURE
こんな将来を目指してみよう!

テレビディレクターテレビプロデューサーキャスターアナウンサー新聞記者雑誌編集ジャーナリスト広告CMディレクター映像制作Webデザイナーデザイン、企業や官公庁の広報・宣伝担当 など

→広報学科の就職情報

広報学科のここがポイント!

プロ仕様のスタジオで映像制作ができます。

3台のスタジオカメラ、スイッチャー、ミキサーなど、今日の映像制作に必要なディジタル機材を完備しており、実際にTV番組制作の現場で使われている機材と同じ環境で学ぶことができます。
→施設案内はこちら
実際に映像制作の現場で使われている機材と同じ環境

手を動かし制作体験をしながら学びます。

100ページほどの雑誌を作ったり、15分の映像番組を作ったり。
自分たちで考え、自分たちの手で作りあげていく制作体験の授業が、1年次からたくさん用意されています。
→カリキュラムはこちら
映像制作体験の授業の様子

先生は、現場の第一線で活躍していたプロフェッショナルです。

テレビ局や新聞社、出版社、広告代理店、デザイン事務所など、リアルな現場で活躍していたプロフェッショナルが、様々な経験を元にメディアやコミュニケーションについて指導します。
→教員紹介はこちら
プロフェッショナルが、様々な経験を元に指導
こんな学生を待っています!

社会的な広報活動やメディア活動に関心があり、将来はマスコミ業界や広告業界などで仕事をしたいと思っている人、また広報活動そのものや関連する社会現象にについて研究したい人に向いています。

あなたの未来を切り開く第一歩を、ぜひ広報学科ではじめませんか?

→文教大学情報学部の入試情報

アドミッションポリシー
日頃から社会の出来事に関心があり、テレビのニュース番組や新聞に興味が深く、将来これらの報道職に携わる希望を持つ者
雑誌やフリーペーパーなどのメディアに関心があり、将来これらの仕事に携わる希望を持つ者
映画やテレビの映像に興味があり、映像制作の企画やシナリオ、もしくは映像を撮影・編集する事に興味があり、将来これらの仕事に携わる希望を持つ者
広告の分野に興味があり、普段からテレビCM、雑誌広告、ポスター広告などに目を通し、将来これらの仕事に携わる希望を持つ者
グラフィックスやウェブなどのデザインに関心があり、これらの分野で情報を発信する立場の仕事に携わる希望を持つ者
コンテスト・コンペティションに文章や作品といった成果物を応募し、その評価を何らかの賞として受賞している者
DEPARTMENT OF MEDIA AND COMMUNICATIONS
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