
メディア・広告産業での活躍を目指す君へココがポイント!こんな学生を待っています!
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、Webサイトなど、日常の中に溢れる様々なメディアについて、その特性や役割、情報伝達の手法について理論的かつ実践的に学ぶことができるのが、広報学科です。ここ数年で、メディア業界のディジタル化は著しく進み、情報の伝え方はもちろん、情報そのものの価値や意味も徐々に多角的になりつつあります。そんな変化の激しい時代の中で、発信される情報を分析し、映像・出版・広告などの情報発信を実践しながら、「頭」での学びと「手」での学びという双方からの教育を目指しています。
将来の進路に合わせて4つの履修モデル(マス・コミュニケーション領域、メディア・コミュニケーション領域、広告・広報領域、メディア文化領域)を用意しています。
学びの基礎となる科目群で基礎を身につけた後、それぞれの将来像にあった分野を選んで、重点的に学習していきます。
社会的な広報活動やメディア活動に関心があり、将来はマスコミ業界や広告業界などで仕事をしたいと思っている人、また広報活動そのものや関連する社会現象にについて研究したい人に向いています。
あなたの未来を切り開く第一歩を、ぜひ広報学科ではじめませんか?

- 日頃から社会の出来事に関心があり、テレビのニュース番組や新聞に興味が深く、将来これらの報道職に携わる希望を持つ者
- 雑誌やフリーペーパーなどのメディアに関心があり、将来これらの仕事に携わる希望を持つ者
- 映画やテレビの映像に興味があり、映像制作の企画やシナリオ、もしくは映像を撮影・編集する事に興味があり、将来これらの仕事に携わる希望を持つ者
- 広告の分野に興味があり、普段からテレビCM、雑誌広告、ポスター広告などに目を通し、将来これらの仕事に携わる希望を持つ者
- グラフィックスやウェブなどのデザインに関心があり、これらの分野で情報を発信する立場の仕事に携わる希望を持つ者
- コンテスト・コンペティションに文章や作品といった成果物を応募し、その評価を何らかの賞として受賞している者






















