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取り組み事例
2026.02.04
情報学部大橋洸太郎ゼミナール、経営学部浅川雅美ゼミナールの学生が学生賞を受賞しました
- # 教育
- # 研究
2026年1月24日(土)に、文教大学東京あだちキャンパス、明星大学日野校、創価大学、金沢工業大学及びオンラインを結んで「グローバルビジネス学会2025年度学生研究発表会」が実施され、経営学部浅川雅美ゼミナール、情報学部大橋洸太郎ゼミナールの学生が学生賞を受賞しました。
この学生研究発表会は主に学部学生を対象とし、日頃のゼミナール、研究室での活動や卒業研究の成果を外部発表するものであり、今年度が4回目の開催です。今年度は対面・オンライン発表を含め21件の研究発表が行われました。今回は、浅川ゼミの研究グループが「学生優秀研究賞」「キャンパス賞」を受賞したほか、大橋ゼミの学生が「学生研究奨励賞」を受賞しました。
受賞の内容は、以下のとおりです。
<学生優秀研究賞>
- 食品パッケージにおける実演表示がパッケージのイメージおよび購買意欲に及ぼす影響
(向山拓摩、冨樫慎吾、小嶋結菜、小嶋海和、佐藤佑樹、浅川雅美)
<学生研究奨励賞>
- リメイクゲーム~20代が求めるゲームのリメイクの内容に関する調査報告~
(今田蒼也、加藤春樹、佐藤大翔、杉江侑希、杉塚幹裕、田中梧道、田村颯一朗、本間颯斗、山口桂太郎、田浦智紗柊、大橋洸太郎)
<キャンパス賞>
- スポーツブランドのブランドロイヤリティ
(倉持敬太、杉山詩音、高野夏生、原田海慎、浅川雅美) - 衣服の通販サイトにおける消費者の購買基準
(和井田修平、横塚楓芽、山﨑陽向、保栖大登、田澤陽光、大湯くるみ、浅川雅美)
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