文教大学生活科学研究所 2015年度 研究報告会

日時 2015年12月19日(土) 13:00~17:00
会場 12号館3階 12306(人間科学部演習室)


  • 【司会】 鎌田 晶子・八藤後忠夫(研究所主任)
  • 【開会の挨拶】 金藤ふゆ子(研究所所長)
13:00~13:05


Ⅰ.技術の先鋭化と制度疲労
本間正彰 (客員研究員・埼玉県立川越工業高校教諭)
【発表時間】13:05~13:35


Ⅱ.障害児をもつ保護者支援プログラムの開発
白石京子(客員研究員・文教大学人間科学部非常勤講師)
【発表時間】13:35~14:05


Ⅲ.「生き方」―アイデンティティのアクチュアリティ
飯沼和希(文教大学大学院人間科学研究科)
【発表時間】14:05~14:35


Ⅳ.友人間ソーシャルサポート互恵性尺度(ISRS)の作成と妥当性の検討
浅野更紗(文教大学大学院人間科学研究科)
飯沼和希(文教大学大学院人間科学研究科)
【発表時間】14:45~15:15


Ⅴ.科学の中の人間的意味づけ
臺利夫(客員研究員・筑波大学<名誉教授>) 
【発表時間】15:15~15:45


Ⅵ.近現代フランスにおける児童保護の展開-福祉国家形成との関連で-
岡部造史(客員研究員・熊本学園大学社会福祉学部)
【発表時間】15:45~16:15


Ⅶ.社会福祉施設における第三者委員会からみたホスピタリティの可能性に関する検討
星野晴彦(研究員・文教大学人間科学部)
【発表時間】16:15~16:45


  • 【総括】 鎌田 晶子(研究所主任)
  • 【閉会の挨拶】 金藤ふゆ子(研究所所長)
16:45~17:00

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