文教大学生活科学研究所 2019年度 研究報告会

生活科学研究所の事業活動の一環として2019年度 研究報告会が盛況のうちに終了いたしました。ご協力と参加、どうもありがとうございました。


 
日時 2019年12月14日(土) 14:00~16:30
会場 12号館3階 12306(人間科学部演習室)
  • 【開会の挨拶・司会】 鎌田晶子(研究部主任)
  • 【司会】 二宮雅也(研修部主任)
14:00~14:05




Ⅰ.里神楽の現在 —神社から学校・公民館へ—
斉藤修平(客員研究員)
【発表時間】14:05~14:35




Ⅱ.住教育の視点からみた住生活の自立と住環境整備 —家庭・地域の連携による住教育と住宅支援—
佐々木唯(客員研究員 / 文教大学教育学部 )
【発表時間】14:40~15:10




Ⅲ.「食育に関する意識調査」の時系列分析にみる現在の食生活–意識・知識・行動の関係から考える世代間の違い-
水野 陽介(上智大学大学院総合人間科学研究科社会学専攻)
【発表時間】15:20~15:50




Ⅳ.西欧近代における防貧事業の展開 -フランスの貯蓄金庫の事例から-
岡部 造史 (客員研究員・熊本学園大学 社会福祉学部)
【発表時間】15:55~16:25




  • 【総括】 鎌田 晶子(研究部主任)
  • 【閉会の挨拶】 金藤ふゆ子(研究所所長)
16:25~16:30

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