文教大学父母と教職員の会 50周年記念ロゴ

全国支部について

父母と教職員の会の組織

父母と教職員の会は、「本部」「全国支部」「事務局」で構成されています。

本部

三役会(顧問・会長・副会長・監査)が作成した草案をもとに、運営委員会(本部役員)で事業計画・運営内容などを協議する。

父母

  • 顧問(議決権なし)
  • 会長
  • 副会長
  • 運営委員
  • 監査(議決権なし)

教職員

  • 顧問(議決権なし)
  • 副会長
  • 運営委員
  • 監査(議決権なし)

全国支部

支部役員会で支部の事業計画を作成し、支部総会の承認を経て自主運営します。

各支部の規模(会員数)に応じて支部交付金が決定され、毎年6月と1月に支部交付金を受け取り活動します。

詳細は下記を参照

活動支部

  • 支部長
  • 副支部長
  • 監査
  • 役員

預かり支部(事務局預かり)

事務局(議決権なし)

決定事項の執行・大学と父母の連携サポートを行います。

  • 事務局長
  • 事務局次長
  • 事務局協力員
  • 事務局員

全国の支部と本部・事務局が連携しながら、学生の学びや成長を支え、父母の皆さま同士の交流や学びの機会を提供しています。

全国支部について

文教大学父母と教職員の会では、全国各地に支部を設置し、地域ごとにさまざまな活動を行っています。

各支部には活動のための予算を配分し、父母の皆さまが主体となって活動しています。地域の父母同士が交流し、大学や学生を身近に感じる機会をつくるとともに、会員の皆さまの自主的な活動や学びを支援しています。

支部の主な活動 支部の主な活動

支部の主な活動

支部は、地域の状況や会員の皆さまにより身近な情報をお届けするため、大学教職員と支部会員をつなぐさまざまな活動を行っています。

  • 支部総会
  • 支部研修会
  • 学園祭への出店(一部)
  • 支部だよりの発行(一部)
  • 父母と教職員の会主催イベントへの協力 など

預かり支部とは

支部長が選出されていないなどの理由により、都道府県支部としての活動を継続することが難しい地域については、 「預かり支部(本部預かり)」として、本部事務局が支部の機能を担っています。

預かり支部においても、教職員を派遣しての懇談会を開催し、地域でのつながりを大切にした活動を行っています。

支部長が出席する主な本部会議

本部とのつながり

支部長は本部の会議に出席し、全国の支部との情報交換や、父母と教職員の会全体の運営について協議します。

支部長が出席する主な本部会議

  • 代議員会
  • 支部長研修会

こうした機会を通じて、各地域の活動状況や課題を共有し、支部同士のつながりを深めています。