新しい情報システムで社会を魅力的に変化させていく

新しい時代を創り出すシステム・エンジニアやディジタル・クリエイターを目指すため、知識と技術に基づいた真の実力を身につけることができるカリキュラム。コアカリキュラムである少人数制の基礎演習・プロジェクト演習・ゼミナール・卒業研究と、理解度に応じた段階的な専門科目群を通じて、基礎からしっかり学びます。

専門性を高める2つの領域

情報システム学科

システム開発領域
今までにない新しい情報システムを創造する。企業・行政・教育・医療など、社会のリアルな問題を、誰も考え付かなかったアイディアと圧倒的な開発力で解決していく。
情報デザイン領域
ディジタルでの表現と、コンテンツの制作を通じて、身の周りの環境を魅力的にデザインする。Web・CG・ゲーム・アニメーションから都市・インテリア・ファッションまで。

情報システム学科のココがポイント!

1 最先端の情報インフラを完備

学生が自由に使うことができるメディア棟には最新のネットワーク技術を駆使した情報インフラを完備。より高度な技術を習得したり、自由なモノづくりを行う事ができるようになっています。音楽制作スタジオや映像編集機材などの設備も充実しています。

学生が自由に使うことができるメディア棟には最新のネットワーク技術を駆使した情報インフラを完備。

2 基本的な捜査から段階的に学ぶ

本学科には文系出身の学生も多く、「パソコンが得意ではない」という初心者も少なくありません。そのため、カリキュラムは基本的な操作から段階的に学べるように構成されており、徐々に専門性の高い技術を習得できるように設計されています。

1年春「基礎講習A-本学科には文系出身の学生も多く、「パソコンが得意ではない」という初心者も少なくありません。

3 資格試験の対策講座も充実

数多くの情報処理関係の資格に加え、高等学校の「情報」や中学校・高等学校の「数学」の教員免許も取得することができます。細やかな指導を受けることができる少人数性の対策講座や勉強会なども充実させ、学生の資格取得をしっかりとサポートしています。

数多くの情報処理関係の資格に加え、高等学校の「情報」や中学校・高等学校の「数学」の教員免許も取得することができます。
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