3月22日(金)、サクラガーデンの桜も開花し、春の陽気の中、修了式・離任式が行われました。
修了式では、学校長より「一年の計は春にあり」という言葉をいただきました。新たな気持ちで来年度を迎える在校生に向けて、今年度の反省と新年度に向けた計画をしっかりすることの大切さが確認されました。
また、離任式では、勤続43年を数え定年退職されるお2人方と若い3人の先生方の離任が発表され、それぞれからお言葉をもらいました。「そんな文教生が私は大好きです」という言葉に重みを感じました。
在校生の皆さんは4月からの新生活にむけて、気持ち新たに頑張ってくれることでしょう。