情報社会の課題を人間理解とITで解決する

現代社会の問題を理解し、新しい生活と企業の新しい活動を提案。24時間活動する都市、複雑化・高速化するビジネス、海外の優秀な人材・企業との協働。このような高度情報社会を迎えた現代が求めているのは「創造」と「解決」です。社会の問題を発見し、人間中心情報社会を創造する人材を養成します。

将来の目標に合わせて学べる2領域

情報社会学科

コミュニケーション領域
人や企業の「今」を知り、自分の発想で新しいビジネスを提案したい。
プロジェクトマネジメント領域
ITを活用して豊かな生活や企業活動を実現するリーダーになりたい。

情報社会学科のココがポイント!

1.資格を取得して情報社会に挑む

情報社会を考えるために必須となるリテラシーを獲得するために、ITパスポートの全員合格を目指します。加えて基本・応用情報技術者などの資格取得を授業内でサポートします。

海外研修や学外研修、インターンシップなどの科目を豊富に用意。

2.最前線の技術を吸収できる

実務経験豊富な教員の授業はもちろん、企業の工業見学、学会のシンポジウムなどの体験学習を実施。最先端のテクノロジーに触れる機会を充実させています。

入学直後から卒業直後まで、4年間徹底した少人数教育を行います。

3.国際感覚を磨く研修も充実

ITに力を入れるベトナム、アジアと欧州をつなぐモンゴルへの海外研修も用意。グローバル時代に必要な国際感覚、異文化理解力を磨いていきます。

もはや「国境のないコミュニケーション」は当たり前の時代。
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