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文教大学

2020.02.25お知らせ

【越谷校舎】生活科学研究所研究員の両角達平さんがJYCフォーラムのシンポジウムでパネリストを務めました

2月15日(土)、生活科学研究所研究員の両角達平さんが、JYCフォーラム(若者協同実践全国フォーラム)が企画する、第15回 全国若者・ひきこもり協同実践交流会で、シンポジウムのパネリストを務めました。

全国若者・ひきこもり協同実践交流会は、ひきこもり支援者たちが、ひきこもる若者たちと向かい合う中で、学習・交流の場を求め全国社会的ひきこもり支援連絡会議を結成し、2006年より毎年開催しています。全国各地で開催しており、15回目となる今回は、2月15日~16日の2日間、栃木県の作新学院大学にて行われました。

シンポジウムでは、権利としての若者協同実践をめざしてをテーマに、"若者協同実践"を位置づけていくために必要なことは何か、多様な角度から考えました。


【参考URL】
若者協働実践全国フォーラムHP:https://jycforum.org/
同HP 第15回 全国若者・ひきこもり協同実践交流会ページ:https://jycforum.org/business/202002tochigi/
同HP 実践交流会内容:https://jycforum.org/business/202002tochigi/contents/

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