越谷

【越谷】来場型オープンキャンパス

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越谷キャンパスで行う来場型のオープンキャンパスです。
教育学部・人間科学部・文学部をご紹介します。
学部紹介や入試説明、各学科の模擬授業(授業体験)など、多数のプログラムを実施予定です。
総合型選抜のご相談も受け付けておりますので、ぜひご参加ください。

来場の事前予約は不要です。
一部のプログラムは定員制となっています。事前予約がお済みの方を優先してご案内します。席に余裕がある場合は、予約のない方も順次ご案内します。
※事前予約可能プログラムは、「当日のプログラム」をご覧ください。
  
【お申込み方法】
●事前予約可能プログラムには参加しない → 事前予約は不要です。当日、直接キャンパスへいらしてください。
●事前予約可能プログラムに参加する → 「事前予約はこちら」からお申込みください。優先的に席へご案内します。
7/27(月)17:00~予約受付を開始予定です。

【特別な配慮をご希望の方へ】
オープンキャンパスに参加される方で、来場時の特別な配慮が必要な方は、事前予約を申し込みいただいた後に、「受験上の配慮事前相談フォーム」から申請をお願いします。
なお、「希望する連絡手段・時間等」の部分には、申込いただいたオープンキャンパスをご記入ください。
詳細はこちら

【ご来場後】
「受付」で当日のプログラム等の資料をお受け取りください。

※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。自家用車でのご来場、ご送迎は固くお断りします。

時間
10:30~15:00(予定)
場所
越谷キャンパスアクセス

プログラム

文教大学の紹介や入試説明、各学科の模擬授業(授業体験)など、多数のプログラムを実施予定です。
ぜひ、お越しください。

文教大学紹介・入試説明
越谷キャンパスの教育学部、人間科学部、文学部の特色や入試制度についてご説明します。
気になる!大学入学とお金のコト
入学のために必要なお金のコト。いつどんなお金が必要? 子どもたちの進路を応援するために、保護者のみなさまにも知っておいてほしい情報をご紹介します。
小論文対策講座
入試・総合個別相談
入試制度や傾向と対策等、入試に関する疑問にお答えします。資格取得や奨学金、留学に関する相談等、幅広くお受けします。
在学生によるキャンパスツアー
越谷キャンパスの各施設について、在学生がキャンパスライフの様子を織り交ぜながらご案内します。
Language Garden Koshigaya 紹介【言語教育センター】
Language Garden Koshigayaでの活動を紹介します。やさしい英語の本を読んで説明する「リプロダクション」に挑戦したり、英語eラーニング教材を使ったりしてみましょう!気軽にお越しください。
学食体験!ワンコインランチ
学食でワンコインランチ(100円)をご提供します!ぜひ、食べてみてください!(現金のみ対応)
課外活動団体ステージ
和太鼓集団打組『出津龍』によるステージを予定しています。ぜひご覧ください!

教育学部紹介
人間科学部紹介
文学部紹介
各学部で取得できる免許・資格やカリキュラムについて詳しくご説明します。

学校教育課程・発達教育課程紹介ブース
人間科学科・臨床心理学科・心理学科紹介ブース
日本語日本文学科・英米語英米文学科・中国語中国文学科・外国語学科紹介ブース
パネル展示をもとに在学生が授業の様子等を直接お話しします。教員による個別相談や資料配布を行います。

教育学部模擬授業
人間科学部模擬授業
文学部模擬授業
大学の授業を体験してみよう!学科・課程ごとに行います。興味ある模擬授業にぜひご参加ください!

人間科学部の総合型・推薦入試ってなぁに?
総合型選抜(プレゼンテーション型)・学校推薦型選抜を経て入学した学生たちを中心に皆さんの疑問にお答えします。もちろん他の選抜方法に関するご質問も受け付けます。高校1,2年生の方もお気軽にお立ち寄りください。
文学部総合型選抜ガイダンス
学科ごとに総合型選抜ガイダンスを行います。総合型選抜での受験を検討している方は、ぜひご参加ください。

学部独自プログラム
音楽専修実技ワンポイントアドヴァイス
希望者に対し、今年度の入試課題曲について個別に実技面のアドヴァイスを行います。科目はピアノ、声楽の予定です。
※実技ワンポイントアドヴァイスは、今年度受験される方を対象とします。
※声楽は「声楽課題曲」の歌唱アドバイスを行います。
※ピアノ・声楽それぞれ1人につき1枠の予約上限を設けさせていただきます。
美術専修学生作品展示
美術専修学生の学生が授業で制作した作品の展示を行います。また展示会場には在学生がおりますので、展示している作品の説明や授業内容、学生生活の様子など生の声を聞くことができます。
スクーリングと施設案内
美術専修の紹介と総合型選抜のアドミッションポリシーから望む学生像、選抜基準などを具体的に説明します。総合型選抜の受験にあたって、スクーリングの出席は必須ではありませんが、終了後に美術棟の施設を案内します。
美術専修ワークショップ
30分ほどで完成する簡単な作品(バルーンキャスティングによるオブジェ)の制作を行います。美術が苦手な人でも簡単に作れますので、興味がある方は是非お越しください。
体育専修大学生による相談ブース
体育専修2年生が、大学生活や授業、部活動、ボランティア等の質問に対し、学生の立場からアドバイスします。
ボードゲームをアップデートする―見えても見えなくても楽しむ―

アウトリーチ箱庭(展示・体験)
持ち運びができる小さいサイズの箱庭(アウトリーチ箱庭)を展示しています。ご希望の方は、制作体験や風景構成法体験ができます。
ストレス・イレーサーを体験しませんか
科学がひも解くあなたのこころ―心理学実験を体験してみよう。
知りたい!自分のココロ
身近な心理学について、大学での学びを体験できる以下のプログラムを用意しました。学科紹介の会場以外でも実施していますので、お気軽にご来場ください。
・心理テスト体験から自分の“ココロ”を知る
・実験用の店舗で探る買い物の“ココロ”
・錯覚から“ココロ”の不思議に迫る
・健康と“ココロ”の関係
・学びの成果を大学生から聞いてみよう!
文教大学で留学しよう―文学部学生の体験談― 
文学部では、「協定校派遣留学」ないし「認定留学」という形で、在学したまま留学することができます。またそれ以外に、短期留学やセメスター留学のプログラムも用意されています。実際に多くの学生が在学中に海外留学をしています。その体験について、学生がお話しし質問にお答えします。

模擬授業の紹介

理科専修所属教員による模擬授業を行います

詳細は決定次第、お知らせします。

AI時代でも、先生、英語ができるようになるにはどうすれば良いの?―英語学習の「努力の仕方」を考える―

AI翻訳や生成AIが身近になった今、「英語を学ぶ意味はまだあるの?」と感じる人もいるかもしれません。しかし、英語ができることは、情報を得る力、人とつながる力、自分の考えを伝える力を広げてくれます。本講義では、単語習得理論やバイリンガル教育、第二言語習得研究の視点から、英語ができるようになるために本当に必要な「インプット」「暗記」「文を作る練習」について一緒に考えます。

学習指導要領って知っていますか? -学校教育が作ろうとしている未来を知ろう-

学習指導要領とは文部科学省が定める学校の教育課程の基準で、およそ10年に一度改定されます。この学習指導要領から、学校教育が今の社会をどのようにとらえ、子どもたちに何を期待しているのかを読み解きましょう。

人生100年時代 「幸せな生き方」をデザインするトータルウエルネス!

1年次から履修できる春学期、選択必修科目である「ウエルネスライフ論」の授業内容です。ウエルネスとは、幸福で充実した人生を送るために、毎日の生活を見直し、改善が必要と気づいた生活習慣の改善をしていこうという健康=健幸観です。ウエルネスライフ(幸せでより充実した大学生活)を送るきっかけになる様に一緒に学修していきましょう!

日常生活に生かせる臨床心理学の知恵

臨床心理学にはさまざまな学説があり、いろいろな場所や状況で幅広く実践が行われています。この講義では多くある技法のうち「短期療法」、その中でも「解決志向」の考え方を使って日常生活で「前向きに生きる」にはどうすればよいか考えてみたいと思います。

心理学を学んで、ストレスとうまく付き合おう!

毎日の生活において、ストレスは避けて通ることができません。それでは、どうしたらストレスとうまく付き合うことができるでしょうか。この授業では健康心理学の観点から、ストレスの捉え方や対策についてお話しします。

私も方言を話している? -若者と方言の現在-

首都圏の若い人は方言なんて話していないと思っていませんか。でも、高校まで普通だと思っていた言葉が、大学に入ったら周りと違ったり、人から指摘されたりするかも。自分の言葉をふりかえってみましょう。

ミュージカルの歴史とその魅力 ~英語の歌詞とメロディの関係~

ミュージカルは20世紀生まれのエンタメです。そこは実験的な演出とお約束とが共存する不思議な世界。今回は、その歴史を横目で見つつ、英語圏の有名作品を取り上げて、歌詞とメロディーの関係を分析します。

マンガ・アニメに映し出される「中国」の姿

日本のマンガ・アニメには、『薬屋のひとりごと』など中国の歴史を題材とした作品がいくつもあります。こうした作品の観賞や事実・虚構の検証を通じて、作品に描き出される「中国」の姿への理解を深めていきましょう。

英語を使って働いてみませんか?

この模擬授業では、国内外の企業との実務経験をもとに、英語を使うとはどういうことかをお話しします。ビジネスの現場では、「何を言うか」だけでなく、「どう言うか」がビジネスを左右します。卒業後の姿を少し想像しながら、聴いてみてください。