12月11日(日)に、飛騨・世界生活文化センターにて開催された「第4回 飛騨高山学会」で、国際学部 海津ゆりえゼミナールの学生7名が研究成果を発表しました。
当日は、まちづくりや自然環境等に関する調査・研究活動を実践している大学や地元高校生などが発表し、各学校の教授や学生・地域住民の方など多くの方が参加しました。
海津ゼミナールの学生は、『「松本高山Big Bridge」内における観光プログラムの提案~自然に寄り添う秘密基地 松本高山エコグランピング~』をテーマに、松本市、高山市全域の観光促進に向けた提案をしました。
当日のアーカイブ映像は、下記の飛騨高山大学連携センターHPにて視聴可能です。
■飛騨高山大学連携センターHP
https://www.renkei-center.jp/society/society2022.html
※海津ゼミナールの発表は「12月11日(日)自然環境分科会 アーカイブ映像」の1:12:30頃~です。


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