国際学部 清水麻帆ゼミナールの学生が佐野市観光協会と共同で商品開発した「佐野らーめんソフト」が、各メディアで紹介されました。
清水ゼミナール4年生の小野口啓太さん、宮澤潤さん、簑島大和さん、石川皓登さんが昨年の秋から佐野市観光協会とSNS映えする新しい名物をつくろうと開発に取り組んできた「佐野らーめんソフト」が、4月22日(土)からアウトドア施設「奈良渕316」の飲食物販売コーナーで販売されます。
「佐野らーめんソフト」は「暑い夏に佐野市でなければ食べられない商品を」と、夏の暑さが有名な佐野市の新たな名物として開発されました。バニラソフトクリームで麺を表現し、ネギやメンマ、なると、のりをトッピングし、ラーメンスープかメープルシロップが選べます。コーンとカップの2種類があり、コーンにはさのまるのサブレ、カップにはさのまるのもなかが添えてあります。

※実際の商品写真のイメージが異なる場合がございます。
佐野市観光協会から商品開発に携わった清水ゼミナールの4人に感謝状が授与されました。

紹介されたメディアの詳細は以下のとおりです。
【掲載メディア】
佐野市観光協会HP
【掲載日】
3月26日(日)
【記事タイトル】
文教大学の学生と商品開発!!『佐野らーめんソフト』発売について
記事はこちらからご覧いただけます。
【掲載紙】
毎日新聞
【掲載日】
3月18日(土)
【記事タイトル】
トッピングにメンマ、麺は...「佐野らーめんソフト」誕生 大学生考案
記事はこちら(毎日新聞デジタル)からご覧いただけます。
【掲載メディア】
とちテレNEWS
【掲載日】
3月18日(土)
【記事タイトル】
暑い夏に「佐野らーめんソフト」はいかが? 佐野市観光協会と大学生が開発
【掲載メディア】
下野新聞SOON
【掲載日】
3月22日(水)
【記事タイトル】
夏の新名物に「佐野らーめんソフト」商品化 佐野市観光協会と大学生など
記事はこちらからご覧いただけます。
【掲載メディア】
東京新聞 TOKYO Web
【掲載日】
3月22日(水)
【記事タイトル】
今夏の話題席巻!?「らーめんソフト」販売へ 佐野市観光協会と大学生が開発
記事はこちらからご覧いただけます。
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