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2024.12.12
教育・研究

『「話してみよう韓国語」東京・学生/一般大会2024』の本選に、本学の5名の学生たちが出場しました

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12月7日(土)に駐日韓国文化院ハンマダンホールにて開催された、『「話してみよう韓国語」東京・学生/一般大会2024』本選で、本学の学生たちがスキット部門とスピーチ部門に出場しました。

本大会は、駐日韓国大使館韓国文化院、専門学校神田外語学院が主催する「外国語としての韓国語」を学ぶ人のための大会です。
本学の5名の学生たちは、総応募者数58名の中から選ばれて、本選に臨みました。

2人1組で指定台本に自由創作を加え、制限時間3分間で韓国語の発音や表現力を競う一般スキット部門と、制限時間5分で自由なテーマで伝えたいことをスピーチするスピーチ部門の2部門で構成されています。今年は社会人も多く出場するなか、大いに健闘しました。

出場メンバーと結果は以下の通りです。みなさまおめでとうございます。


<一般スキット部門>
努力賞:石川明日香(文学部外国語学科1年)・池田光希(文学部外国語学科1年)

<スピーチ部門>
審査員特別賞:羅靖瑞(経営学部経営学科2年)タイトル「三国をつなぐ橋」
努力賞:廣瀬穂乃花(教育学部学校教育課程家庭専修2年)タイトル「新しい世代の学び方」
努力賞:阪尾瑚橙(文学部日本語日本文学科2年)「心に平和をもたらす言語勉強」


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