7月7日(月)に、国際学部 青木洋高ゼミナールの学生が日本ソーメン学会設立記念パーティーで素麺に関する3つのテーマについて発表を行いました。
◆学生が発表したテーマ
「Z世代のトレンドになるためのそうめん」
「訪日外国人にソーメンの魅力を伝えるには」
「ソーメンを美味しく食べるアイデアグッズ」
ゼミナール生たちは設立記念パーティーの運営にも携わりソーメン研究家であるソーメン二郎氏とともに、今年度実施予定の「そうめん検定」の出題の読み上げや、試食の調理補助をおこないました。
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