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2026.07.30
教育・研究 東京あだち

国際学部 八木良太ゼミナールが足立区との連携事業による小学生対象イベント「こども商品開発室」を実施しました

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7月25日(土)に、国際学部 八木良太ゼミナールが、小学4・5・6年生を対象とした足立区教育委員会との連携講座「~きみのアイデアでヒット商品を考えよう~特命!こども商品開発室」を実施しました。

当講座では身近なアイスを題材に、味や値段、広告の仕方などのマーケティングの手法を学びました。当日は28名の小学生が参加し、講座の後半では、児童と大学生が一緒にオリジナルのアイスの新商品を考え、グループごとの発表を行いました。

参加した児童や保護者からは、「グループで一緒に考えて世界に1つしかないアイスを考えられてよかった」「協力し合って意見を出し合うと、こんなに素晴らしい商品が考えられるのかと驚きました」「子どもたちが楽しそうに意見を出し合っている姿を見て微笑ましかった」といった感想を寄せていただき、とても賑やかな講座となりました。



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