7月20日(月)に国際学部 清水麻帆ゼミナールの学生が、足立区が今回地域連携事業の一環として実施した和菓子屋「喜田家」の工場見学に参加しました。
工場見学では、職人による手作業での製造工程や、工場での製造ラインを活用した工程のほか、水羊羹など季節に合わせた和菓子が作られる様子を見学し、和菓子づくりの工程について理解を深めました。
また、和菓子職人の方から、職人を志したきっかけやこれまでの歩み、今後の展望について直接お話を伺う機会もあり、和菓子づくりに込められた想いや仕事への姿勢について学ぶ貴重な機会となりました。
清水ゼミナールでは、和菓子店「喜田家」と共同で、若者とインバウンド向けの商品開発を進めています。秋ごろには完成する予定です。
清水ゼミナールでは、和菓子店「喜田家」と共同で、若者とインバウンド向けの商品開発を進めています。秋ごろには完成する予定です。


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